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耐寒性のある小葉のジャボチカバ、8号サイズです。お求めやすく販売しております。この機会に是非ご検討ください。※ジャボチカバ全般について、多くの方は、何年生か、ということを気にしがちですが、実が付き出すのは、大葉で10号サイズ程度の大きさから。小葉で10号サイズ程度の大きさになってしばらく、と考えるといいでしょう。それぞれ最短で実生5年程度、10年程度です。育て方が良くないと、何年経っても育ちは悪く、小さいままで、実が付きにくいです。◾️四季生り性とは違い、年に1度実を付けるとされる小葉のジャボチカバですが、以下の魅力があり、特に近年人気の品種です。・熱帯果樹の一つですが、耐寒性があり、多くの地域で屋外で管理でき、露地植えもできる。冬季の葉の傷みも少ない。(大葉等は、屋内に取り込むことが必要な場合が多く、管理しにくくなります。大葉も、暖地では屋外で越冬できる可能性がありますが、葉は茶色くなって落葉してしまうことが多いでしょう。)外置き観葉植物としてもおすすめ。・小さな葉を連続して連ねる葉の付き方、自然にうねるようにして伸びる樹形や木の幹肌が美しく、庭木として鑑賞性が高い。大葉タイプ等よりも樹形に面白みが出やすい。・ジャボチカバ特有の実の香りが強く実がおいしい。・種が小さく食べやすい。果肉が多い。じつは大葉タイプよりも食用に向いています。・希少性がある。・実は1年に1度とされてはいますが、春頃、秋頃等、2回ぐらい実を付けていることが多い。現状、種子を入手しづらいことなどで生産が少なく、流通も少ないですが、特にはその耐寒性と食用に向くことから、今後、人気はより高まるでしょう。育て方にもよりますが、通常は最短で実生10年程度で実を付けます。商品は実生8年程度です。大葉に比べて希少で、価格は高くなってしまいがちですが、お求めやすく販売いたします。■画像の実物をお届けします。(葉には傷や傷みがある場合があります。)■鉢サイズ:8号プラスチック製懸崖鉢植え■鉢底からの大まかな高さ:約140cm■金~日、祝日のご購入(お支払)は通常その翌々平日までの発送となります。■冬季寒冷地へはお届けできません。品種名...ジャボチカバ






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