納期目安:
2026.05.08 1:13頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
1930年代に祖父が当時幼かった大正13年生まれの父親に買った、家庭用の映写機と動画フィルムです。手動式でオレンジ部分のツマミを回すと、なんとも可愛らしく歯車が回ります。同種の映写機は京都の「おもちゃ映画ミュージアム」に、動画フィルムは美大の展示室等で展示されているようです。自宅改装のため、50年ぶりに倉庫から出しましたが、何分にも古いもので、映写機、フィルムとも、お世辞にも保存状態は良いとは言えません。フィルムは汚れもあり、劣化も進んでいるので、脆く切れやすく、慎重に扱う必要があります。一応投影は可能です(写真10と11/12)。興味のない人には鉄のカタマリに過ぎないかも知れませんが、アンティーク好きの方にとっては、おしゃれなお部屋のオブジェになるかも知れません。お送りするのは写真に写るものが全てです。ただし輸送中の破損を避けるため、電球は付属しません。ご自身でご用意ください。また撮影用の木製台は同梱しませんのでご了承ください。説明書(写真12/12)はありますが、箱はありません。想い入れのある品物ではありますが今回出品させていただき、購入者がいなければ残念ですがそのまま廃棄処分する予定です。古いものですので、以上をご承知おきの上、ご検討をお願いします。人気ワード...アンティーク, 昭和レトロ












オススメ度 4.9点
現在、2739件のレビューが投稿されています。