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当時、実際に使われていた赤電話を改造して作られた貯金箱です昭和46年に作られた電話機で赤電話が使われなくなり、昭和61年頃に再生して販売されたようです1円玉から500円玉まで投入出来ますのケースはカギを付けることもできます単三電池1本を電池ボックスに入れ、お金を投入すると、電子音で10秒前後メロディーが流れますメロディーは8曲イエスタディ、サンタルチア、愛の賛歌、ハッピーバースディ、ヘイジュードなどです大きさ 高さ約35㎝ 幅約19㎝ 奥行き約25㎝ 重さ約7kg中は空ですが、本物なので重いです当時実際に公衆電話として使われていたものなので、多少のすり傷、汚れはあります












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