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【特徴】災害時に威力を発揮し、冬場はストーブとして暖もとれます。ライフラインが止まった時に紙だけで炊飯できます。従来の2次燃焼よりもさらに高温燃焼するので他の調理器具では不可能な紙での調理ができます。小型軽量なので防災リュックの中に備えておけます。使い方はとても簡単で小学生でも持ち運びできる軽さです。新聞や段ボールなどの紙類から木片や小枝や薪や炭まで幅広く使えます。鍋での煮炊きはもちろんフライパンを使った炒め物や揚げ物もできます。「普段の日常で使われなければ決して災害時に役立つ物にならない」がコンセプトです。【受賞】トリプル受賞いたしました。「第6回防災グッズ大賞2024優秀賞」「第42回くらしの工芸展2024入選」「高知県防災関連登録製品 認定」防災時に役立ち、なおかつ普段使いもできる調理器具としてデザイン性能諸々をプロの審査で評価されました。【炊飯例】灰受と火皿を本体底にセットします。新聞紙1部8枚を4つ折りA4サイズくらいにまで切り揃えます。1枚ずつふわっと丸めてねじり棒にします。2〜3本をかまどンの上から投入して鍋を載せます。本体下の給気孔からチャッカマンやマッチ等でねじり棒に火を付けます。炎が燃え広がったら本体上の挿入口からねじり棒を1本ずつ差し込んで燃やします。3合の場合、新聞紙1部8枚分のねじり棒を使い、15分程で炊き上がります。2次燃焼の強い火力でお米が踊ってカニ穴がいっぱい1粒1粒ふっくらむらなく炊き上げます。※燃焼を促進させるために①②の操作を随時行ってください。①下の給気口から火かき棒で、底に溜まった灰を灰受皿に落とし、1次給気の促進を促す。②上の挿入口から火かき棒で、良く燃えるようにねじり棒を攪拌する。※紙類を燃やすと灰が大量に底に積もって給気が出来ずに燃焼が弱まりますので①②の操作を随時行ってください。【仕様】本体寸法 20cm×20cm×高さ33cm×重さ5kg素材 鉄・ステンレス付属品 火かき棒・灰受・火皿・バーナーパッド・防災バッグ・取扱説明書仕上 黒耐熱塗装動画ご覧いただけます↓

















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