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【商品説明】カントを中心とした「自律」という倫理思想の形成と展開を、17世紀から20世紀初頭までの思想家たちの対話の中で捉え直す、道徳哲学史の画期的研究。ホッブズ、ヒューム、ルソー、カント、フィヒテ、シュライエルマッハーなどを取り上げ、倫理の自律性がどのように構想されてきたかを丁寧に描き出します。道徳哲学・倫理学・近代思想史の研究者・学生・関心のある読者に広くおすすめされる一冊です。【状態】・カバーあり。全体的に良好な状態・書き込み・マーカー・折れ等は見られません・中古品としてはきれいな部類に入るコンディションです・初版【おすすめポイント】・カント倫理学の背景と展開を深く学べる必携書・叢書・ウニベルシタスの中でも学術的評価の高い一冊・哲学系大学院のテキストにも適しています








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