納期目安:
2026.05.02 14:50頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
artjapanesque 日本の美と文化エディトリアルディレクター 松岡正剛日本とはなにか古代に遡り日本の美と文化について写真や図を多用した大胆なレイアウトで構成されています。全18巻、これは美術書であり歴史書でもあり日本の美と文化を知る貴重な本です。昭和57年から発行された古書となります。それ故に当時の画像には迫力があります。松岡正剛がエディトリアルディレクターを務め編集者・カメラマン等は著名な方々が多く携わり造られた本です。箱、カバーは経年劣化によるスレ痛みやシミ、汚れ、ヤケなどがありますが、概ね良好な状態です。画像にてご確認ください。古い本となりますので神経質な方はご遠慮ください。貴重な18巻セットの本となります。バラ売りや値引きなどは考えておりませんのでよろしくお願いします。*購入後の保証は出来ませんのでご理解下さい①日本美の誕生「源流をたずねる」②飛鳥と万葉「仏教伝来の波」③大仏と正倉院「天平の夢とロマン」④神々と仏「祭りとマンダラ」⑤王朝と浄土「花鳥風月の宴」⑥書と人と詞「真行草のすがた」⑦絵巻と物語「中世ドラマの舞台」⑧武家と肖像「無常とリアリズム」⑨禅と水墨「ダルマロードを探る」⑩茶と花と能「サロンの風流と芸能」⑪書院と民家「間と礼の演出」⑫城と天下人「桃山の黄金文化」⑬庭園と離宮「雪月花に遊ぶ」⑭琳派の意匠「雅びのルネッサンス」⑮浮世絵と町人「江戸メディア・アート」⑯きものと文様「デザインを着る」⑰やきものと漆「器のファッション」⑱美の科学誌「イメージの図譜」講談社1982年から1984年刊行定価∶2400円約230x310x21mm(一冊箱サイズ)
















オススメ度 4.6点
現在、2776件のレビューが投稿されています。