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母が老人ホームに入所することになったので実家を片付け断捨離中です 1940.支那事変(後の大東亜戦争)で亡くなった母方の祖父のもので当時の日本軍のサーベル指揮刀です。 全長約95㎝指揮刀の鞘の部分は傷、錆び、くもりなどありますが、刀本体の部分は鏡のように照り返しとても綺麗な状態です。また柄(ツカ)の部分は旧日本軍の紋章である桜花紋と 桜の彫り物が施されとても綺麗な造作となっています。祖父自身は士官学校を出たいわゆる職業軍人で、当時近衛兵長であったと聞きました。もし第二次大戦後まで存命であればB級戦犯として裁かれていたかもしれないゆえ、今まで人目に出すことを怖れておりました。若くして亡くなったので、刀も比較的綺麗なまま残ったのかもしれません。最後の写真に映っている勲章などもありますが、私には価値がわかりませんのでご興味がある方はコメントメッセージを入れてくださいませ。なお神経質な人や新品同様の物を求める人は購入をご遠慮ください。また宗教や信条までこだわりませんが、アンチコメントされる方はブロックいたします。












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