納期目安:
2026.05.04 5:53頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
大分県出身の南画家、平野古桑による掛軸です。禅語の「東籬佳秋色」をテーマに描かれた作品だと思います。「東の籬を見ると、秋色が美しい」「山は夕方が一等美しい、鳥たちが連れ立って巣に帰っていく」といったような意味があるようです。当該作品は、山間部などの絵ではありませんが、墨の濃淡で花々が描かれているようです。大きめサイズの作品になりますが、余白がゆったりととられており圧迫感があまりありません。夏の終わりごろから秋にかけておすすめの作品です^^禅語と絵のどちらもが楽しめる作品をお探しの方、平野古桑の作品がお好きな方などにお譲りできればと思っております^^作者本人のサイン、落款入り。箱付きになりますが、共箱ではありません。何卒ご了承ください。平野古桑1881年生まれ、大分県出身の南画家。名は要道。明治から大正にかけて活躍した日本画家の田近竹邨に指示した。1935年頃に亡くなったとされている。●サイズ掛軸:幅38cm × 高さ198cm ほど絵:幅27.5cm × 高さ136cm ほど共箱:幅7.5cm × 高さ7.2cm × 奥行き45.7cm ほど●注意事項・状態は画像を良くご覧になった上、ご購入のご判断をお願い致します。古物・中古品にご理解のある方、宜しくお願い致します。・商品についてのご質問やご購入後のお返事は翌日のお昼過ぎとなります。また日曜日の夜~火曜日は都合により終日ご返答が出来ませんので、恐れ入りますが水曜日お昼過ぎまでお待ちくださいますよう、予めご了承下さいませ。・こちらのお品物は他のサイトにも出品しております。他サイトにてご購入があった場合は、誠に申し訳ありませんがお取引をキャンセルさせていただきますのでご承知おきください。#平野古桑 #掛軸#禅語 #東籬佳秋色#秋 #菊 #花










オススメ度 4.9点
現在、2719件のレビューが投稿されています。